もう暑いよ…

こんにちは毎度おなじみ佐藤です(´ω`*)

 

にしてもあっついですね(´Д`)

最近暑すぎて暑い話しかしてない気がします(笑)

 

昨日は盆踊りのお囃子練習(2回目)だったのですが横笛の音が出なくて酸欠でクラクラしてました(´・ω・`)

どなたか佐藤に肺活量を恵んでください(笑)

中学時代は吹奏楽部でしたが、その絶望的ともいえる肺活量から「管楽器は無理」と断念し、パーカッション(打楽器)奏者をしていました(´ω`*)

小学生の頃に中学生が演奏しに来てくれたことがあり、その時憧れたのも実はパーカッションでした(*´ω`*)

特に鍵盤のある打楽器に憧れていたのですが、実際演奏していくにつれ、更に好きになっていったのを覚えています。

“叩けば鳴る”のが打楽器ですが、叩くだけではいい音が出ないのを知っていますか?

ドラムや太鼓なんかで言うと、叩く面に張られている皮と反対の面に張られている皮の間の空間の空気が振動することによって音が鳴っています。

叩くときに皮を押さえるように叩くと、中の空間の振動が抑えられてしまい、いい音が鳴らないというわけなのです。

では、いい音を鳴らすためにはどうしたらいいのかというと、叩いた皮の衝撃を受けてバチ(叩く棒)が跳ね返りますが、その跳ね返りをうまく感じ取って皮の振動数を増やしてあげればいいのです。

そうすれば伸びのある、響く音が出せるのです。

オーケストラなんかを見てみると、大げさなまでに腕ごと上に挙げていたりしますよね?

あれはそういった理由からなのです。

 

…っは!?(´○д○`)

また全然関係ない話をしてしまった( ;∀;)

いつもいつもホームページ制作と関係ない話ばかりしてすみません(ノД`)・゜・。

 

今日は自主勉強DAYでした~(;´∀`)

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